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アムニモ株式会社 amnimo Inc.

ご相談

ご相談の入口

自治体・電力・鉄道・空港などの現場で、映像監視・遠隔監視に使われています。ご検討の段階に合わせてお選びください。

アムニモができること Solutions

通信・映像・AIの3つの領域で、現場の課題に合わせたソリューションを提供しています。

生成AI・フィジカルAIとつなぐ Generative AI / Physical AI

現場のカメラ映像やデータを生成AIにつなぎ、課題を解くソリューションを一緒につくりませんか。 アムニモがすでに提供しているエッジAI・映像・デバイス管理の製品とサービスを組み合わせ、クラウドの生成AIと連携する構成をご相談いただけます。

フィジカルAI

アムニモが、お客様のフィジカルAIのプラットフォームに。

現場のデバイス(AIエッジゲートウェイ・ルーター)から、映像の管理、デバイスの遠隔制御まで、エッジとクラウドの両側を自社の製品でそろえています。ゲートウェイのDI/DO(接点の入力・出力)や、センサー接続ゲートウェイのアナログ入力で、現場のセンサーや警報灯などの機器も直接つなげます。そのため、カメラや設備、ロボットを動かすお客様のフィジカルAIのプラットフォームになり、その先で、他社のクラウドの生成AIにもつなげられます。連携の形は、ご相談から一緒につくります。

接続の考え方

特定のクラウドに依存しない

アムニモの領域は、お客様のフィジカルAIのプラットフォームに。お客様の領域では、他社のクラウドの生成AIにもつなげられます。下の図は、アムニモのプラットフォームを中心にしたつながり方の考え方を示したものです。

左から、現場のカメラ・センサー・設備・ロボット(現場のフィジカルAI)がアムニモの領域につながります。アムニモの領域には、アムニモのデバイス(AIエッジゲートウェイ、センサー接続ゲートウェイ、エッジゲートウェイ、IoTルーター。DI/DO・アナログ入力で現場の機器とつなぐ)と、アムニモのプラットフォーム(統合ビデオ管理システム、デバイス管理システム)があり、デバイスからプラットフォームへ映像・イベント・データが送られます。プラットフォームは、お客様の領域にあるクラウドA・B・Cのような複数のクラウドと、映像・イベント・制御をつなぎます。お客様の領域では、クラウドA・B・Cの生成AI・AIエージェントの隣に映像解析サービスA・B・Cがあります。クラウドとサービスのA〜Cは例です。アムニモの領域は、お客様のフィジカルAIのプラットフォームです。お客様の領域は、他社の生成AIにもつなげられます。 現場 カメラ センサー 設備 ロボット 現場のフィジカルAI アムニモの領域 アムニモのデバイス AIエッジゲートウェイ センサー接続ゲートウェイ エッジゲートウェイ・IoTルーター DI/DO・アナログ入力で機器とつなぐ 映像・イベント・データ アムニモのプラットフォーム 統合ビデオ管理システム 映像・イベントを扱う デバイス管理システム デバイスの運用・制御 お客様の領域 映像・イベント・ 制御をつなぐ クラウド A 生成AI・AIエージェント 映像解析サービス A クラウド B 生成AI・AIエージェント 映像解析サービス B クラウド C 生成AI・AIエージェント 映像解析サービス C クラウドとサービスの A〜C は例です お客様のフィジカルAIのプラットフォーム 他社の生成AIにもつなげる 上から順に、現場のカメラ・センサー・設備・ロボット(現場のフィジカルAI)。その下のアムニモの領域に、アムニモのデバイス(AIエッジゲートウェイ、センサー接続ゲートウェイ、エッジゲートウェイ、IoTルーター。DI/DO・アナログ入力で現場の機器とつなぐ)と、アムニモのプラットフォーム(統合ビデオ管理システム、デバイス管理システム)。プラットフォームは、その下のお客様の領域にあるクラウドA・B・Cのような複数のクラウドと、映像・イベント・制御をつなぎます。お客様の領域では、クラウドA・B・Cの生成AI・AIエージェントの下に映像解析サービスA・B・Cがあります。クラウドとサービスのA〜Cは例です。アムニモの領域は、お客様のフィジカルAIのプラットフォームです。お客様の領域は、他社の生成AIにもつなげられます。 現場 カメラ・センサー・設備・ロボット アムニモの領域 アムニモのデバイス AIエッジゲートウェイ センサー接続ゲートウェイ エッジゲートウェイ・IoTルーター DI/DO・アナログ入力で機器とつなぐ 映像・イベント・データ アムニモのプラットフォーム 統合ビデオ管理システム 映像・イベントを扱う デバイス管理システム デバイスの運用・制御 お客様のフィジカルAIの プラットフォーム お客様の領域 映像・イベント・ 制御をつなぐ クラウドA 生成AI・ AIエージェント 映像解析 サービスA クラウドB 生成AI・ AIエージェント 映像解析 サービスB クラウドC 生成AI・ AIエージェント 映像解析 サービスC クラウドとサービスの A〜C は例です 他社の生成AIにもつなげる

構成例:エッジAIとクラウドの生成AIを組み合わせた流れ

クマ検知の事例を一般化した構成例です。既存の製品・サービスに、エッジ側とクラウド側の簡易な連携ロジックを加えて構成します。構成や実証実験の進め方はご相談ください。

  1. STEP 01 現場

    エッジAIで一次検知

    AIエッジゲートウェイが、カメラ映像から対象を一次検知。検知したときだけ映像をクラウドへ送るので、通信や解析のコストを抑えられます。カメラ映像から一次検知。検知したときだけクラウドへ送ります。

  2. STEP 02 つなぐ

    映像をクラウドの生成AIへ

    統合ビデオ管理システムが、検知イベントとスナップショット画像・短い動画を受け取り、クラウドの生成AIに受け渡します。検知イベントと画像・短い動画を、クラウドの生成AIに受け渡します。

  3. STEP 03 判断・制御

    生成AIが判定し、現場を動かす

    クラウドの生成AIが映像を再解析して判定。本当に必要なときだけ通知し、デバイス管理システムで現場の警告灯などを動かします。生成AIが再判定し、デバイス管理システムで現場の警告灯などを動かします。

解説コラム

フォームの備考欄には「ご相談の内容:生成AI連携」が自動で入ります。製品・数量が未定でも、導入時期「時期未定」、数量「未定」でご相談いただけます。

お問い合わせ Contact

製品・ソリューションに関するお見積もり・無料相談をお受けしています。製品資料もダウンロードいただけます。

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